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特别展示『ミュオグラフィ――21世纪の透视図法』内覧会が开催される

掲载日:2015年12月15日

実施日: 2015年12月04日

日本郵政株式会社と本学総合研究博物館の協働運営施設「JPタワー学術文化総合ミュージアム インターメディアテク」にて、「特別展示『ミュオグラフィ――21世紀の透視図法』内覧会」が平成27年12月4日(金)に開催されました。
 
今回の特别展示は、本学地震研究所と総合研究博物馆において东大発の新技术をより広く一般の方々に向けて発信するために企画されたもので、日本?イタリア国交150周年记念事业と认定されています。
本展示には最新のミュオグラフィ装置や、イタリアで开発された世界初の火山観测用地震计(ベスビオ博物馆収蔵品、大久保利通の感谢状付き)などが展示されています。
 
记者発表では西野嘉章総合研究博物館長、田中宏幸地震研究所教授、宮本英昭総合研究博物館准教授が本展示について概要説明と記者との質疑に応じ、続く関係者向けの内覧会とレセプションには相原博昭副学長?理事のほか、在日イタリア特命全権大使のH.E. Domenico GIORGI氏ら多数出席され、盛会のうち終了しました。
 
 
特別展示『ミュオグラフィ ――21世紀の透視図法』
主催:东京大学総合研究博物馆+东京大学地震研究所
共催:イタリア国立原子核物理学研究所、イタリア国立地球物理学火山学研究所
后援:在日イタリア大使馆、驻日ハンガリー共和国大使馆、驹泽大学、新日铁住金株式会社
 
【開催期間】2015年12月5日(土) ~ 2016年2月21日(日)
 
【開催場所】インターメディアテク2階「GREY CUBE」
東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー/KITTE 2?3F
アクセス:闯搁东京駅丸の内南口徒歩约1分、东京メトロ丸ノ内线东京駅地下道より直结
 
【入馆料】无料
 
【问い合わせ先】03-5777-8600(ハローダイヤル)
 

関连鲍搁尝:



记者発表

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