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东京大学产学连携协议会「アドバイザリーボードミーティング」「年次総会」を开催

掲载日:2015年4月13日

実施日: 2015年03月16日

 本学の知と产业界の知を融合し、社会にとって新しい価値を创出するためのプラットフォームである东京大学产学连携协议会の「平成26年度第2回アドバイザリーボードミーティング(以下、础叠惭)」および「平成26年度年次総会」を3月16日(月)、伊藤国际学术研究センターにて开催しました。

 ABMは特別会議室にて開催され、本学から濱田純一総長、江川産学連携担当理事および原田昇产学连携本部長ほかが出席。産業界からは東日本旅客鉄道株式会社相談役 大塚陸毅氏、野村證券株式会社取締役会長 古賀信行氏、株式会社東芝取締役副会長 佐々木則夫氏、第一三共株式会社相談役 庄田 隆氏、日本電信電話株式会社取締役会長 三浦 惺氏を迎え、活発な意見交換が行われました。
 
 濱田総長挨拶の後、原田产学连携本部長から産学連携の10年の歩み、产学连携本部の改組について、各務イノベーション推進部長から、イノベーションエコシステム、価値創造型共同研究の創出、起業支援、大学発ベンチャー育成等について、小蒲知的財産部長から、知的財産関連活動の特徴、知的関連規則の整備などの主な活動実績、今までの文科省事業についての活動報告がなされました。

 引き続き、伊東謝恩ホールで行われた年次総会には、産業界、学内などから多数が参加。総長挨拶、東日本旅客鉄道株式会社相談役  大塚陸毅氏の来賓挨拶の後、原田产学连携本部長、各務イノベーション推進部長、小蒲知的財産部長が当本部の活動を報告しました。

 础叠惭と并行して、多目的ホールでは、レアアース泥开発推进コンソーシアム、集めないビッグデータコンソーシアム、颁翱滨プログラムへの取り组みの绍介としてポスターセッションが行われました。その研究成果や研究リソースを直接闻ける贵重な场が设けられ、研究者を囲み、会场の随所で和やかに交流が図られました。
 


 



アドバイザリーボードミーティング

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