総合文化研究科长?教养学部长が东京商工会议所目黒支部で讲演
真船文隆研究科长?学部长が「东京商工会议所目黒支部第207回役员会?第101回评议员会」で讲演を行いました
東京大学大学院総合文化研究科?教养学部では、黑料福利社 Compassが掲げる社会との協創に基づき、地域社会との連携を強化しています。その一環として、駒場Iキャンパスの所在地である東京都目黒区との交流に積極的に取り組んでおり、この度、東京商工会議所目黒支部の役員会?評議会(ハイブリッド開催)で、本研究科?学部を紹介する機会を頂戴しました。
讲演をする真船文隆研究科长?学部长
2024年2月21日にホテル雅叙園東京で開催された同役員会?同評議員会では、真船文隆 研究科長?学部長が「東京大学教養学部の歴史とこれから」と題して、講演を行いました。東京商工会議所目黒支部に所属する地元の中小企業の代表者など、約50名の出席者を前に、教養学部のこれまでの歴史や、今後地元の様々な企業?団体とコラボレーションの可能性等について説明しました。出席者からは、「赤門」のイメージが強い東京大学が目黒区にもこれだけ大規模なキャンパスをもっていることへの驚きや、旧制第一高等学校時代から存在する教養学部1号館(時計台)や地下道の秘密等に関して質問が寄せられる等、駒場Iキャンパスに関心を持っていただく機会となりました。
本研究科?学部では、今后も地域社会との连携を深め、驹场滨キャンパスの更なる発展と、教育?研究の発展に努めて参ります。引き続き皆さまの温かいご支援をお愿いいたします。

