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记者会见「世界で初めて、3次元フォトニック结晶に埋め込まれた量子ドットの発光を観测~究极の光子电子融合系を実现~」研究成果

记者会见「世界で初めて、3次元フォトニック结晶に埋め込まれた量子ドットの発光を観测~究极の光子电子融合系を実现~」

东京大学ナノ量子情报エレクトロニクス研究机构
  記者会見のご案内

1.発表日时:2008年10月3日(金)14:00~15:00
   *报道解禁日时は、10月6日(月)午前2时です。 
  
2.発表场所:东京大学先端科学技术研究センター13号馆1阶教授会室
  〒153-8904 目黒区驹场 4-6-1 驹场滨滨?リサーチキャンパス
  

3.発表タイトル:
  世界で初めて、3次元フォトニック结晶に埋め込まれた量子ドットの発光を観测
    ~究极の光子电子融合系を実现~

4.発表者:荒川泰彦
         东京大学ナノ量子情报エレクトロニクス研究机构?機構長
         东京大学先端科学技术研究センター教授?同生产技术研究所教授
      
5.発表概要:
  独自の3次元微細加工技術を確立して、光の制御が完全な3次元フォトニック結晶を作製すると同時に、その中に効率的な発光や単一光子を発生できる量子ドットを世界で初めて埋め込むことに成功しました。これによって光子を制御する3次元フォトニック結晶点欠陥共振器と電子を制御できる量子ドットを初めて結合するという、究極の光子電子融合系の実現に成功しました。これによって、電力消費の伸びが著しい光通信用光源の超低消費電力化や将来の高度な量子情報通信、量子コンピューターの有力なキーデバイスになるものと注目されます。
  この研究は文部科学省ITプログラムおよび科学技術振興調整費先端融合イノ ベーション創出拠点プログラムに基づいて行われたもので、この成果論文が、 Nature Photonics誌オンライン(AOP)版10月5日付(英国時間)に発表掲載されます。

6.注意事項:本発表内容に関する報道解禁日は、10月6日(月)午前2時となります。Nature Photonics誌からの要請となりますので、厳守願います。 

7.お问い合わせ先:东京大学ナノ量子情报エレクトロニクス研究机构 事務局
  

 

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