黑料福利社

PRESS RELEASES

印刷

东京大学教养学部60周年记念事业 特别展示「観世家のアーカイブ-世阿弥直笔本と能楽テクストの世界-」及びオープニング行事「东大驹场薪能」开催.记者発表

东京大学教养学部60周年记念事业 特别展示「観世家のアーカイブ-世阿弥直笔本と能楽テクストの世界-」及びオープニング行事「东大驹场薪能」开催

平成21年9月9日

报道机関各位

东京大学教养学部60周年记念事业
特别展「観世家のアーカイブ-世阿弥直笔本と能楽テクストの世界-」
及びオープニング行事「东大驹场薪能」开催のお知らせ

 今年は东京大学教养学部创设60周年という节目の年にあたることから、本学では、これまでに特别展「矢内原忠雄と教养学部」や関係シンポジウム等の记念行事を企画して参りました。
 この度、科学研究費補助金による研究?調査『観世文庫所蔵能楽関係資料のデジタル画像化と解題目録作成に向けた総合的研究』(代表 東京大学大学院総合文化研究科?教授 松岡心平)が最終年度を迎え、本年10月からは、デジタル画像化された観世文庫資料のインターネット公開がはじまることから、これを记念して、下记のとおり、東京大学駒場博物館において、世阿弥直筆本をはじめ、現代に至る歴代観世宗家に関わる資料を一挙に展示する特别展「観世家のアーカイブ-世阿弥直笔本と能楽テクストの世界-」を開催いたします。
 特に、この特别展のオープニング行事として、现観世宗家?観世清和氏による薪能公演「东大驹场薪能」を东京大学驹场滨キャンパスにおいて开催いたします。
 こうした展示や実演を通して広く一般の方々にも、世界遗产としての能楽の世界を知っていただくための良い机会としたいと愿っております。
 また、下记のとおり特别展开催日前日の10月9日(金)午后3时から関係者向け内覧会を行いますので、取材をご希望の报道関係の皆様には、この机会をご利用いただければ幸いです。
 つきましては、特别展及びオープニング行事についての事前の告知や当日の取材をお愿いいたしたく、ご案内申し上げます。


特别展「観世家のアーカイブ-世阿弥直笔本と能楽テクストの世界-」
  会期:平成21年10月10日(土)~11月29日(日)(休館日 毎週火曜日)
  场所:东京大学驹场滨キャンパス 驹场博物馆 目黒区驹场3-8-1
  主催:科学研究费补助金「観世文库所蔵能楽関係资料のデジタル画像化と解题目録作成に向けた総合的研究」/财団法人観世文库/东京大学大学院総合文化研究科?教养学部/东京大学驹场博物馆
  共催:驹场友の会/东京大学教养学部附属教养教育开発机构
  后援:朝日新闻社

内覧会
  日时: 平成21年10月9日(金) 午后3时~5时30分
    ※ 午後3時より報道関係の皆様向けに、本展を企画した松岡心平教授による展示解説を行います。
      (予定时间:30分程度)
      関係者の皆さまは、午后3时に1阶展示室入口にお集まりください。
    ※ 引続き「薪能」(午後6時~)の取材もしていただけます。
  场所: 东京大学驹场キャンパス 驹场博物馆

「东大驹场薪能」
  日時:平成21年10月9日(金)午後6時開演(小雨決行)
  場所:東京大学駒場Iキャンパス 駒場コミュニケーションプラザ中庭
      目黒区駒場3-8-1
       ※雨天の場合、渋谷区松濤の観世能楽堂に会場を変更いたします。
  番組:能 「紅葉狩」   観世 清和
      狂言「萩大名」  野村 萬斎
  主催:東京大学大学院総合文化研究科?教養学部/財団法人観世文庫 
  共催:東京大学駒場博物館
  後援:朝日新聞社

详细は鲍搁尝: をご覧下さい。

【问い合わせ先】
展覧会「観世家のアーカイブ」について
 东京大学驹场博物馆
  〒153-8902东京都目黒区驹场3-8-1
东大驹场薪能について
 东大驹场薪能実行委员会(観世文库内)
  〒150-0001东京都渋谷区神宫前6-24-4

参考:资料

アクセス?キャンパスマップ
闭じる
柏キャンパス
闭じる
本郷キャンパス
闭じる
驹场キャンパス
闭じる