第16回东京大学理学部公开讲演会「ガリレオ?ダーウィン?ラボアジエから现代の理学へ」记者発表
平成21年10月
第16回公开讲演会
「ガリレオ?ダーウィン?ラボアジエから现代の理学へ」の掲载依頼
东京大学大学院理学系研究科长?理学部长
山 形 俊 男
拝启
平素は东京大学大学院理学系研究科?理学部に格别のご支援とご理解をいただき、诚に有り难うございます。
理学系研究科では、来る11月8日(日)に第16回公开讲演会「ガリレオ?ダーウィン?ラボアジエから現代の理学へ」を開催いたします。この企画は、理学の魅力をより広く多くの方に知っていただくための一般の方に向けた講演会です。事前登録なしにどなたでもご参加いただけます。
当日は理学系研究科の3名の教员による讲演の后、大学院生を交えた参加者の皆様のための歓谈时间を设けます。详しいプログラムは、别添资料あるいは次の鲍搁尝に掲载しておりますのでご覧ください。
报道机関の皆様を通して、より多くの方にこの讲演会のことを知っていただけますと幸いです。ぜひ掲载していただけますよう、どうぞよろしくお愿い申し上げます。
敬具
第16回东京大学理学部公开讲演会
「ガリレオ?ダーウィン?ラボアジエから现代の理学へ」の开催について
东京大学大学院理学系研究科
広报委员长 常行 真司
テ ー マ 「ガリレオ?ダーウィン?ラボアジエから現代の理学へ」
今年はガリレオが望远镜を使ってから400年、ラボアジエが化学原论を出版してから220年、そしてダーウィンが生まれてから200年になります。彼らの成果を基础として発展した近代科学は、今では、当时は想像するしかなかったものも研究対象にしています。现代の望远镜や顕微镜などによって明らかになった理学の最前线を绍介します。
讲演内容
河野孝太郎(こうの こうたろう) 理学系研究科 附属天文学教育研究センター 教授
「南米アタカマ砂漠から探る见えない银河の诞生」
深田 吉孝(ふかだ よしたか) 理学系研究科 生物化学専攻 教授
「朝の光と朝ごはん -体内時計の時刻リセット-」
中村 栄一(なかむら えいいち) 理学系研究科 化学専攻 教授
「百聞は一見に如かず -顕微鏡で見る有機化学-」
日 时 2009年11月8日(日)14:00~16:30(13:00开场)
※ 終了後、講演者との歓談の時間を設けます。
会 场 东京大学本郷キャンパス 安田讲堂 东京都文京区本郷7丁目3番1号
(交通)地下鉄东京メトロ丸の内线?都営大江戸线 本郷叁丁目駅 徒歩8分
地下鉄東京メトロ千代田線 根津駅 徒歩7分
地下鉄東京メトロ南北線 東大前駅 徒歩8分
地下鉄都営三田線 春日駅 徒歩10分
入 场 无料。事前申し込み不要。当日先着顺。どなたでも参加できます。
定 员 700名
中 継 当日は讲演の様子をインターネットで中継します(下记鲍搁尝をご覧ください)。
主催?问い合わせ先 东京大学大学院理学系研究科?理学部
鲍搁尝:
取材に関する问い合わせ先
東京大学大学院理学系研究科?理学部 広報?科学コミュニケーション 准教授 横山 広美
添付资料 别添チラシ

