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记者会见「平塚総合海洋実験场の设置」记者発表

记者会见「平塚総合海洋実験场の设置」

2009年10月14日

报道関係者各位

东京大学

平塚総合海洋実験场の设置についての记者会见のご案内

 东京大学(総長:濱田純一)は、独立行政法人防災科学技術研究所(理事長:岡田義光)より波浪等観測塔及び平塚実験場等を2009年7月1日に取得し、「平塚総合海洋実験場」と命名し、新たな研究?開発?教育に利用していくことになりました。
  平塚総合海洋実験場は、平塚海岸沖合1km、水深20mに立つ沖合プラットフォーム「平塚沖総合実験タワー」と、データ採取処理装置を完備し共同利用や試験研究に供する陸上施設とで構成され、これらの施設を东京大学海洋アライアンス(機構長:浦 環)が管理運営をおこない、我が国の海洋関連研究の新たな展開、特に海洋機器開発、海洋観測等に利用していきます。
  今回の記者会見では、平塚沖総合実験タワーの紹介、今後の研究の展開、我が国における施設の位置づけなどを紹介いたします。

1.日時: 2009年10月20日(火)10時半から11時半まで
2.場所: 东京大学 安田講堂 4階 学生部会議室
        〒113-8654 東京都文京区本郷7-3-1
3.発表者: 林 昌奎(りむ ちゃんきゅ) 教授
         (タワーオフィサー、东京大学生産技術研究所教授)
4.問合せ先: 东京大学海洋アライアンス事務局

※また、掲载に関しては会见当日以降ということでご理解いただき、事前発表は避けて顶きますよう重ねてお愿い申し上げます。

以  上

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