记者会见「アジア73集団のゲノム多様性に関する国际共同研究」研究成果
记者会见「アジア73集団のゲノム多様性に関する国际共同研究」 |
记者会见「アジア73集団のゲノム多様性に関する国际共同研究」
1.発表日時: 2009年 12月 8日(火) 14:00 ~ 15:30
2.発表場所: 医学部教育研究棟13階第7セミナー室
3.発表者:
菅野 純夫(東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 教授)
徳永 勝士(東京大学大学院医学系研究科人類遺伝学分野 教授)
榊 佳之 (豊橋技術科学大学 学長)
五條堀 孝(国立遺伝学研究所?生命情報?DDBJ研究センター 副所長、教授)
4.発表概要:
アジアに居住する73集団について、ゲノム全域に分布する厂狈笔(一塩基多型)を解析した空前の大规模国际共同研究により、これら集団の遗伝学的関係が民族学?言语学的分类および地理学的分布とよく対応することや、东南アジアから东アジアへの遗伝的勾配が明らかとなった。この研究は、アジア诸国のイニシアチブにて行われた最初の大规模国际共同研究であり、科学的成果のみならず、地域の科学の発展のためにも意义深い。
5.発表内容:
(别纸参照)
6.発表雑誌:
Science 誌に12月11日付で発表
7.注意事项:
アメリカ合众国东部时间12月10日午后2时(日本时间12月11日午前4时)まで报道等、公表は禁止。
8.问い合わせ先:
徳永勝士(東京大学大学院医学系研究科人類遺伝学分野 教授)

