「堀场国际コンファレンス」开催研究成果
「堀场国际コンファレンス」开催 |
平成22年10月20日
东京大学大気海洋研究所
「堀场国际コンファレンス」开催のお知らせ
「西部太平洋域における海洋科学研究の新しい展开」
政府间海洋学委员会西部太平洋域50年间活动と
日本学术振兴会拠点大学事业による「沿岸海洋学」の
过去、现在、そして未来
平素は、东京大学大気海洋研究所の活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
このたび东京大学大気海洋研究所では、UNESCO/IOC(ユネスコの政府間海洋学委員会)が創立50周年を迎えることから、IOC/WESTPAC(IOCの西太平洋域委員会)関係者を招聘してその発展を祝います。
また、10年间にわたって西部太平洋域の海洋研究で大きな成果をあげてきた闯厂笔厂(日本学术振兴会)拠点大学事业「沿岸海洋学」プロジェクトの最终年度の総括として、2001年からの研究?若手育成の成果报告と今后の研究展开を喫紧の课题として议论します。
そして、闯厂笔厂「沿岸海洋学」の成果评価を通して、西部太平洋域での海洋科学に関する研究活动の现状と将来の発展の戦略を确立する场として、标记シンポジウムを开催いたします。
つきましては、本件について記事掲載およびイベント当日の取材等を是非お願いいたしたく、ご案内申し上げます。なお、本シンポジウムは同時通訳なしの英語のみで行います。
※详细はリリース文书をご覧下さい。

